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チャイナリスク】中国合弁会社幹部が体験した出国停止事件[桜H22/2/22]
http://www.youtube.com/watch?v=I0HMmDuAZyo

 鳩山政権の経済対策に全く明るい兆しがないため、国外に逃げ出す企業が増えているとの噂が耳に入ります。それ自体は企業の生き残りに必要な事でしょうから仕方ありませんが、中華人民共和国については動画で紹介されるようなリスクがある事を、肝に銘じておいて下さい。
 他国でもこのような事例はあるかと思いますが、中華人民共和国の面倒くさい所は、中国共産党と企業が繋がっているので、「国」が企業を攻撃してくるという点です。進出の際は、くれぐれもご注意を。中華人民共和国は民主主義国家ではありませんし、資本主義でもありません。日本人の常識だの考え方だのは一切通じません。
 また、日本のマスメディアは、こういった情報を一般視聴者に流しはしません。
「日中双方の新聞記者交換に関するメモ」
 中華人民共和国に進出しようと考える方は、まず、これを知ってから情報収集を行われる事を強くお勧めします。
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民主党ほど「弱者に優しい政党」はない 2010/2/24 10:23
http://www.j-cast.com/kaisha/2010/02/24060819.html?p=1

最近、政治を見ていて強く感じることがあります。共産党とか公明党とか、同じようなこと言っている政党は他にもありますが、民主党ほど弱者に優しい政党はないということです。なんといっても、彼ら民主党には輝かしい実績がありますから。

日本の格差拡大は「世界の格差是正」
現在、円高のせいで、人件費の安いアジアへ拠点を移す企業が増えています。そして民主党の派遣規制や最低賃金引き上げといった雇用政策が、この動きを加速させています。需要が回復したにもかかわらず、大卒新人を製造ラインの応援に回したトヨタや、グループ内で正社員応援という形のワークシェアを実施した日産を見ても明らかなように、彼らは日本国内で新たに雇用を増やすことを恐れているのです。
(後略)


 是非、全文をリンク先でお読みください!

【民主党の正体】 韓国民団生野支部での民主党議員の挨拶
http://www.youtube.com/watch?v=HKb3Gd0_qbg



西脇邦雄大阪府議員
熊田篤嗣衆議院議員(大阪1区、民主党)
 ちなみに、熊田衆議院議員は北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会の理事です。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_iinkai.nsf/html/iinkai/iin_t5130.htm?OpenDocument



外国人参政権が国民生活を壊す/山田 宏(杉並区長)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100212-00000001-voice-pol

(一部抜粋)
 まず、私自身が経験したことをお話ししたいと思う。2005年、杉並区が扶桑社の歴史教科書を採択したときのことである。

 いずれの国であれ、自国の国民の子弟の教育内容は、その国の国民が責任をもって決めるのが当然である。どの教科書を選ぶかも国民の重要なテーマで、小中学校の場合、それは市町村の教育委員会の権限になっている。その権限に基づいて、杉並区の教育委員会が扶桑社の歴史教科書を採択するのではないかとマスコミで報じられるや、全国の民団(在日本大韓民国民団)から抗議の手紙が殺到した。全国各地の民団の各支部から続々と舞い込んできたのである。どの歴史教科書を採択するかは民団が強く関心をもってきたテーマであり、彼らの主張する歴史認識に反する教科書を採択しないよう強く求めてきたのだ。

 そればかりではなく、杉並区議会でこの教科書採択のことが質問に上ると、民団の関係者と思しき人びとが大挙して傍聴に訪れて傍聴席に陣取り、大きな声で野次を続けた。議会の傍聴席でそのような行為は禁じられており、議長も注意をするのだが、どんなに注意されようとも意に介さない。さらに、区長室の前にも多人数で押し掛け、シュプレヒコールを繰り返したのであった。

 もし、外国人参政権が付与されていたらどうなっただろうか。外国人が区長や区議会議員に対する選挙権をもつようになり、そのうえであのような激しい抗議活動が行なわれたとすれば、与野党を問わず、彼らの顔色を窺おうとする議員が出てきただろう。また、たとえばルール違反の抗議活動を排除しようとした場合、これまでならば、「日本人が責任をもつべき教育の内容について、このような干渉をするのは失礼ではないですか」と主張することもできたが、外国人参政権が認められていれば「同じ有権者なのに、われわれを日本人と差別するのか」という話にもなりかねない。

 これは歴史教科書に限った話ではない。道徳や倫理、公民の教科書についても、たとえば外国の一定の勢力が日本の各自治体に圧力をかけ、自分たちに都合のよい教科書を採択させることが可能になるのである。



小沢一郎、鳩山だけではない~輿石東参議院議員会長、違法献金疑惑 浮上
http://www.youtube.com/watch?v=TRqre-EWwVY


民主党解剖 (産經新聞社の本)民主党解剖 (産經新聞社の本)
(2009/07/18)
産経新聞政治部

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SankeiNews 2010年02月07日です。
Sea Shepherd's シー・シェパードが新たな攻撃
http://www.youtube.com/watch?v=nQGrGD9w1c4

 環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード」(SS)の抗議船が日本 の調査捕鯨船団へ妨害活動を繰り返している問題で、水産庁は6日、SSの抗議船が再び 日本船団に妨害活動を行い、捕鯨船「第3勇新丸」と接触したと発表した。船体に大きな 損傷はなく、乗組員にもけがはなかった。
ボ号が第3勇新丸に対し、有害な液体の入ったビンを投げつけるために急接近。第3勇新 丸は回避行動をとったが、その際、船尾に接触されていたことが判明した。第3勇新丸は 手すりが曲がった程度で、けが人はなかった。
 その後もボ号は日本船団に多数のビンを投擲(とうてき)。日本鯨類研究所によると、ビ ンの大半は海に落ちたが、第2昭南丸の甲板には10個程度のビンが投げ込まれたという。


【VOCALOID】修羅ノ庭【オリジナル】
http://www.youtube.com/watch?v=mNLhv6rxmt4

 【与謝野ファルコン】君平成の脱税王なり【支援】で流れている曲です。元はニコニコ動画ですが、コメントが無い分youtubeの方が聴きやすいので、こちらをご紹介。

【ニコニコ動画】【与謝野ファルコン】君平成の脱税王なり【支援】

ああはとやまよ 民が泣く
君金もらふことなかれ
財閥に生れし君なれば
親のなさけはまさりしも
親は札束にぎらせて
脱税しろとおしえしや
脱税をして逃げよとて
六十三までそだてしや

日本の国の国会の
内閣を統べるあるじにて
総理の名を継ぐ君なれば
君金もらふことなかれ
民主の城はほろぶとも
ほろびずとても 何れにも
君は知らじな この罪を
国のおきてに背きけり

君金もらうことなかれ
国民たちは 納税に
みずから進んで出でまさん
かたみに人の血を流し
友愛の道に進めとは
虚偽記載を人のほまれとは
愛国心の深ければ
もとよりいかで思されん

ああはとやまよ 国会で
君 脱税王なることなかれ
すぎにし罪を秘書たちに
金くれたまえる母ぎみに
なすりつけるは いたましく
みは票を投じ 夢を見た
期待いだかすマニフェスト
民の不満はまさりぬる

冬空の下に伏して泣く
不況にあえぐ国民を
君わするるや 思えるや
三月も添わでわかれたる
世論の流れを思いみよ
この世ひとりの君ならず
ではまた次をたのむべき
君 平成の脱税王なり

君 平成の脱税王なり

http://www.yomiuri.co.jp/adv/chuo/opinion/20100215.htm
 上記サイトより転載です。この長尾教授は外国人に参政権を与える事に賛成する論文を出され、その論文は平成7年最高裁判決の傍論「参政権付与を講ずる措置は憲法上禁止されていない」にも影響したと聞きます(傍論をさも判決のように言う人がいますが、それは間違いです)。しかもその論拠となっていた論文の著者が、真っ向から外国人への参政権付与は憲法違反だと主張するようになりました。

外国人の選挙権導入は憲法に違反する
長尾 一紘/中央大学法学部教授
専門分野 憲法学

国政と地方政治の区別

 外国人の地方選挙権の問題につきましては、学説はこれを認めてもよいとする見解(許容説)と、これを導入すれば憲法に違反するとする見解(禁止説)があります。私はこの度この問題について論文を書いて、これまでとってきた許容説が誤りであることを認め、禁止説が正しいということを明らかにしようとしました。なぜ学説を変える必要があったのか。この点について述べることにしたいと思います。学説変更が個人的な心境の変化などではなく、日本の位置する国際環境の変化、そして日本人の国家意識の欠如の認識にもとづくものであるからです。

 もともと、国政選挙は許されないが、地方選挙ならば許されるとの見解(許容説)は、国政と地方との切り離しが可能であることを前提としています。ところが、この数年の間にこの切り離しができないことが常態になっています。

在日の二重の選挙権

 まず日韓問題をみることにしましょう。昨年2月に韓国では選挙法が改正され、在日の方々は、日本にいながらにして大統領選挙、そして国会議員比例選挙の投票権をもつようになりました。そして韓国内で居住申告をすれば、国会議員選挙区選挙の投票権のみならず、地方選挙の選挙権、被選挙権をももちうることになりました。しかも、居住申告は、日本における住民登録をそのままにして行うことができます。永住資格を失うことなく居住申告ができるのです。現在居住申告者の数は6万人を超えるといわれております。このようなことは、在日の方々が韓国の国民である以上喜ぶべきことであると思います。しかし、日本の選挙についても選挙権をもつということになると、話はまったく別になります。在日の方々は、二重の選挙権をもち、日本の一般国民よりも、より高い有利な地位に立つことになります。これよりも重要なことは、忠誠の問題です。

過ぎたるは及ばざるがごとし

 韓国政府は、選挙対策上も、日本に対して強い態度をとらざるをえないのが実情です。いずれ、対馬問題が日韓の重要な外交問題に浮上するものと思われます。北方領土や竹島、尖閣諸島などの問題で、日本領土であることはまったく明白な事実であるにもかかわらず、常に後退を繰り返してきた歴代政府の失政のつけが回ってきました。ついでにいえば、対馬のつぎは、沖縄ではないかとの声も聴かれます。日韓問題に話を戻せば、対馬市の有権者は、約3万人です。市議会議員の最下位は685票です。外国人の選挙権が導入されれば、対馬を韓国領土だとする議員が数名は当選することになるでしょう。

 国際平和は、隙を作ることによって破綻します。友人を同居させ、家族会議にも同席させて発言権を認めるようなことをすれば、必ず友情は破綻します。相手方に無条件の譲歩を重ねることが友情の絆になるわけではありません。外国人の選挙権は、自分のファミリーの家族会議に友人の参加権、決定権を認めることに等しいということに留意する必要があります。

EUは参考にならない

 EU諸国の例はまったく参考になりません。ドイツの例をみることにしましょう。EUにおいて、構成国相互の地方選挙権保障が決定されたとき、ドイツ政府は大変困りました。外国人の選挙権導入は、民主主義と国民主権に反することから憲法に違反するというのが通説の立場であり、また連邦憲法裁判所の立場でもあるからです。民主主義は、国民の自己統治を要求します。国民主権は、国政の決定権は国民のみに属することを要求します。ドイツは、やむを得ずして憲法改正をしました。憲法改正後の現在でも、EU市民以外の外国人に選挙権を与えることは、憲法に違反するとされています。ちなみに、フランスも、憲法改正を必要としました。日本におきましても、憲法が改正されない以上、外国人に地方選挙権を与えることは違憲であるとみるべきです(国政選挙権については、憲法改正そのものが不可とされております)。

外国人選挙権の問題は安保問題である

 外国人の選挙権問題は、在日問題から、日中問題に重心を移しつつあります。中国人永住者は、現在、約14万人おります。1年間に約1万人づつ増加しております。在日韓国人との間で数が逆転するのは、単純計算でも17年後です。実際にはずっと近い将来に逆転するものと思われます。外国人選挙権が導入されると、対馬と同様の問題、さらにいえば比較にならないほどの深刻な問題が日中間に生じうることになります。日本最南端の与那国島でおこなわれた町長選挙では、自衛隊誘致が主な争点でしたが、当落の票差はわずか103票でした。沖ノ鳥島について、中国は岩礁にすぎず日本の領土とは認められないとしております。この島は小笠原村に属しますが、この前に行われた村長選挙では、得票は713票でした。外国人に選挙権が与えられた場合、このような地方に外国人が移住し、選挙を左右する事態が生じうることは容易に予測することができます。日中の間において友好関係を維持するためには、最低限度の距離をとる必要があります。過剰の優遇は、多くの場合友情を破壊するという結果をもたらします。家族会議のメンバーに友人を加えるような愚は、さけなければなりません。いたずらに対立と緊張を高めるだけのことです。外国人選挙権法案は、日本の安全を危機にさらすだけでなく、国際平和を害することになります。

地方が国政を決定する

 いまや地方選挙の結果がそのまま国政を左右する事態になっています。沖縄の名護市の選挙では基地反対派の市長が当選しましたが、鳩山総理は、この住民の意思を尊重する旨の発言をしております。日本の安全保障の問題は、国政の根本問題です。国政の根本問題が自治体選挙の結果如何によって左右されるという事態は、原則的にあってはならないことです。1000名程度の住民が日本の国政の基本問題を決定するという事態は、議院内閣制本来の趣旨からも問題です。このような事態は、国家意識の欠如、防衛意識の欠如という特殊日本的な現象からきております。このような日本固有の特性は、近時ますます顕著になっているようです。他の国において明確に区別されうる国政固有の問題(軍事、外交、領土などの問題)と地方自治体レベルの問題が日本においてだけ区別されえない事態になっております。このような事情が続くかぎり、地方選挙への外国人参加は、結果的に国政そのものに外国人ないし外国が重要な影響を及ぼすものとして、国家主権、国民主権、そして民主政治の原理に反するものとされなければなりません。

外国人に対する公約

 ちなみに、外国人の背後に外国政府の意志が働いていることは決して珍しいことではありません。民団は、在日韓国人の組織ですが、その運営費の6割から7割が韓国政府の補助金によるものであることは周知のとおりです。したがって、民団の選挙権要求は、韓国政府の要求でもあります。民主党の民団に対する選挙権実現の公約は、外国政府への公約ということになります。いうまでもなく、公約は、通常の国では国民に対してのみおこなうものです。日本における国家意識の欠如は異常の事態に達しているといわねばなりません。民団がこれに対応して昨年の選挙において、組織をあげて民主党の選挙運動に取り組んでおります。ちなみに、韓国では、外国人が選挙運動に参加すれば懲役3年以下の犯罪として罰せられます。

 外国人の選挙権については、数え切れないほどの問題点がありますが、スペースの都合もあり、在日問題、日中問題のみに絞りました。これだけでもいかに危険な法案かということがおわかりかと思います。


 せめて日本海側に住んでいる人間は、自分たちが国境に住んでいる事を自覚しましょう。
 国と国の関係に「お友達」はありません。

【鳩山首相は「平成の脱税王」だと思う?】
http://research.news.livedoor.com/r/40452


【鳩山vs与謝野】(1)衆院予算委・与謝野氏「首相は政治家失格だ」(12日午前)
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100212/stt1002121330004-n1.htm
 産経新聞が国会での鳩山首相と与謝野議員の質疑応答を書き起こしてます。国会中継は見ていて面白いのですが、文章にすると割と冷静に見られるのでこれもお勧め。

シー・シェパードがロケット弾で日本船を攻撃 船員3人軽症 緊迫の映像も
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100212/crm1002120935007-n1.htm

 南極海で日本船団に対して調査捕鯨妨害を続ける反捕鯨団体シー・シェパードが11日夕から12日未明(日本時間)にかけて、捕鯨船にロケット弾を発射するなど、新たな攻撃を行った。監視船「第2昭南丸」のデッキにいた乗組員3人が酪酸弾の飛沫(ひまつ)を浴び、船内で手当てを受けた。顔面などが腫れ、痛みを訴えているという。日本側に人的被害が出るのは初めて。(後略)


日本政府は何してるの?

 私は既に提出してしまったので、拡散でお手伝いです。

外国人参政権に反対する会・公式サイトへの協力要請
http://www.sns-freejapan.jp/2010/01/08/gk1/

協賛サイトである外国人参政権に反対する会・公式サイトへの協力要請です。

以下、外国人参政権に反対する会・公式サイトより抜粋

署名用紙(国会への請願署名)
平成19年(2007年)8月より募集しています。ご協力よろしくお願いします。
*平成22年(2010年)2月27日必着!期限を再延長しました*

平成19年(2007年)8月より募集しています。ご協力よろしくお願いします。
一般署名とは違い「請願」のため、ネット署名は受付不可です。また、FAXによる送付も無効な署名となります。

↓請願書ダウンロード↓
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/2009-Signature.pdf
ミラーサーバ
http://sns-freejapan.jp/date/seigan-gaikokujinsanseiken.pdf

このブログは拡散推奨です。
URLでの拡散、または転載を希望します。


「テレビ政治」の内幕「テレビ政治」の内幕
(2010/02/27)
三橋 貴明八木 秀次

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 今月末に発売予定の本です。
 さて、参院選に出馬される三橋氏が本日佐賀に来られるんですが、日程が当初と変更になってますのでご注意ください(このブログで知ったという方はあまりいないとは思うんですが)。

 本日の「新世紀のビックブラザーへ」で佐賀での日程変更が伝えられています。
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/day-20100213.html

【佐賀の皆様への緊急のお知らせ】
わたくしも先ほど知ったのですが、本日のわたくしは「子育てママさんと語る会」までの参加となります。「ニューリーダー育成塾」以降には参加致しませんので、ご注意ください。

2月13日(土) 佐賀県(青年局・女性局 JIMIN NEXT)
 11:00-11:50 第2選挙区支部 対話集会
 12:00-13:00 佐賀県連青年局・女性局役員との昼食懇談会
 13:20-14:20 街頭演説会 道の駅・そよかぜ館(佐賀市大和町大字梅野805)
 15:00-15:40 子育てママさんと語る会 牛津公民館(小城市牛津町勝1324)
 16:20-17:30 佐賀県連政治大学校「ニューリーダー育成塾」講義(パネルディスカッション) ホテルマリターレ創世(佐賀市神野東2-5-15)
 18:00-19:00 佐賀県連政治大学校「ニューリーダー育成塾」懇親会


社説:日本の債務懸念は行き過ぎ
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/2750

国の借金、昨年末で871兆円 / 国民1人当たり約683万円
http://www.saga-s.co.jp/news/global/corenews.0.1547346.article.html

国債を刷れ!「国の借金は税金で返せ」のウソ国債を刷れ!「国の借金は税金で返せ」のウソ
(2009/02/18)
廣宮 孝信

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経済ニュースの裏を読め!経済ニュースの裏を読め!
(2009/12/05)
三橋 貴明

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 ただいま中学生の姪へ貸し出し中。戻ってこない所を見ると、それなりに読まれているのか、それとも放置されているのか(笑)。自分用に一冊追加で購入予定です。
 さて「経済ニュースの裏を読め!」等の著者であり参院選に出馬される三橋貴明氏が、2月13日(土)に佐賀市で街頭演説をされます。場所は「道の駅(大和)」。佐賀市近郊の皆様、お誘い合わせの上、是非お越し下さい。
「道の駅」 大和 そよかぜ館 まほろばの里
http://www.soyokazekan.com/infomation/map.html

以下、三橋氏のブログより転載
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10455954636.html

2月13日(土) 佐賀県(青年局・女性局 JIMIN NEXT)
 11:00-11:50 第2選挙区支部 対話集会
 12:00-13:00 佐賀県連青年局・女性局役員との昼食懇談会
 13:20-14:20 街頭演説会 道の駅・そよかぜ館(佐賀市大和町大字梅野805)
 15:00-15:40 子育てママさんと語る会 牛津公民館(小城市牛津町勝1324)
 16:20-17:30 佐賀県連政治大学校「ニューリーダー育成塾」抗議(パネルディスカッション) ホテルマリターレ創世(佐賀市神野束2-5-15)
 18:00-19:00 佐賀県連政治大学校「ニューリーダー育成塾」懇親会


 佐賀の次は、14日(日)に高知県です!

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薫香

こんにちは!トラックバックテーマ担当本田です。今日のテーマは「アレルギーをもっていますか?」です。本田の家に近所の猫ちゃんがよく遊びにきます。もともと花粉・ハウスダストアレルギーな本田は、くしゃみ連発などは感じていたのですが、重症ではなく「いつものこと~」と思っていたのです。そんなある日、猫が本田のベッドの上で寝ていたので、顔を近づけてゴロゴロじゃれあってました。すると!どうでしょう!目がかゆいな...
FC2 トラックバックテーマ:「アレルギーをもっていますか?」


 花粉症です…ふう。
 初めて症状が出た時はびっくりしましたし、非常に困ったものです。今も困ってますが、春は鼻と目がグズグズになる事にようやく慣れました。耳鼻科に行って、ちゃんと薬をもらうのが一番だとしみじみ思ってます。

 さて、アレルギーにひっかけて、過剰反応で失敗しちゃった人の話。
 http://megalodon.jp/2010-0206-2226-02/bit.ly/kotarotamura

 産経新聞は、わざわざ記事にしました。
「民主入り・田村参院議員のつぶやきがネット上で騒然」2010.2.8 17:43
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100208/stt1002081746005-n1.htm

 昨年末に自民党を離党した田村耕太郎参院議員が、民主党の小沢一郎幹事長から5日に民主党入りを打診されたことを受け、ツイッター上で一般ユーザーから批判を受け、それに田村氏が「逆ギレ」し、ネット上で話題になっている。(後略)


 インターネット社会は基本的に匿名です。もちろんプロバイダ契約等が必要ですから、刑事事件捜査等の真っ当な理由があれば個人を特定する手段もあるにはありますが、基本的に匿名。だからこそ、2ちゃんねるのような玉石混交の、巨大な井戸端会議ができあがります。
 そんな中でわざわざ実名で発言する人は、常に「言質を取られる」事を意識し続けなくてはなりません。政治家なんてその最たるものです。それを忘れて馬鹿な呟きを残したので、新聞記事にまでされてこき下ろされる羽目になった田村議員。フラワーロック隊として、今後も民主党でご活躍される事でしょう。

 個人的に昨年の1等賞「マスゴミ崩壊」。
マスゴミ崩壊~さらばレガシーメディア~マスゴミ崩壊~さらばレガシーメディア~
(2009/09/17)
三橋 貴明

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 この著書である三橋貴明氏が自由民主党より参議院選挙に立候補されます。応援する方もしない方も、一度三橋氏のサイトをご覧下さい。インターネットという道具の使い方の一例が、ここにあります。

「三橋貴明後援会 政治家よ、希望を語れ」
http://mitsuhashitakaaki.blog65.fc2.com/

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春のお裾分け

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空き地あったかな?

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えっ?!

衆議院 予算委員会(平成22年2月5日)
http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
 とある人が、国会中継を見ながら取ったメモ。

石破 「協定の合意が無ければ変えられ無いのは何もしてないと一緒ジャン」
岡田 「意味がわかんない」
石破 「だから、ここへ移転するとアメリカと合意したら協定の改定だろ? 合意も無いのに変えられないだろ?ん?」
岡田 「意味がわかりません。政府間で合意して国会で議論する 変わるならそこで変えるじゃないの?」
石破 「何当たり前のこと言ってるのヴォケ。どうなのかだけ答えろカス」
岡田 「選挙の公約は法律じゃないから守る必要も無い。条約もしかり。 アメリカが納得しなければ法律の変更をしない。あたりまえじゃね? 5月までは内閣の仕事だけど、終わるとは限らない」
石破 (言質ゲットw) 「海兵隊について聞こうか。基地をグァムに移転するのは無理って言ったよね? それは機能の移転をかんがみてだよね?抑止力の観点から聞くけど・・・ 防衛白書って読んだことある?」
ぽ 「精査はしてないけどさらっとしか読んでない」
石破 「防衛基本は知ってる?」
ぽ 「言葉だけニダ」
石破 「日米間のことどう書いてた?」
北澤 「日米安保を基調にする。基本4項目だろ?今言ったのじゃ駄目?」
石破 「詳しく言ってないじゃん。この地域の安全保障をどう考えてるの? 抑止力っていったからわかってるんでしょ? ウリソニアパラダイムと、もうひとつのパラダイム。バランスオブパワーを失念した 当時の日本は結果負けたでしょ?軍部が何を出来るのかわからなかったから負けたんだよね?自衛隊もそう。何を出来るのか理解しないと世情を理解しないといけないだろ? なんで中国は軍事力を強化してるの?」
岡田 「シラネ。まあ、なんかあるから強化してるんでしょ?海軍とか外敵から身を守るためにじゃね?」
石破 「北沢に聞くよ。岡田馬鹿だから。海軍以外にどうしてるか行ってみろ」
北沢 「興味あるからじゃね?」
石破 「んなことで外交できるのかカス。意味わかってるの?」
北澤 「シラネ」
石破 「精査して考えるよ・・・命を守るためにどうするか。 移転が可能・無理じゃないの。自衛隊の能力も考えないといけない 中国は何を高めてるか知ってるか?潜水艦や対空能力を強化してるよ 昔のソ連みたいなヘマを踏まないぞ。 アメリカ程の力は持たないけど対抗できるようにしてるぞ。 んで、質問。北朝鮮の対応はマニフェストにあるけどどうするんだ?」
岡田 「フーン(AA略)そんなの関係ないから日米同盟の見直しはしていくよ その前提が東アジアの安全についてアメリカと協議中だよ。 北朝鮮には経済制裁とか軍事以外でやっていくよ」
石破 「さて・・・資料を渡したから見てみろ。 基地を移転した場合の輸送艦の到達可能な距離を示してるんだよ。 自衛隊は海軍力が無いからアメリカと連携しないといけないだろ。 沖縄でも1日かかるんだぞ。遅れたらどれだけ被害が出るかわかってる?」
北澤 「今言ったことは日米間のことでしょ?最低限のことをやってるでしょ?」
岡田 「海軍力を持つのはやぶさかじゃないよ」
石破 「基地があるから沖縄であるってことを言っては駄目なのはわかるよな 基地が無くても沖縄であることを目指さないといけないよな。 私が言いたいのは空白をどうするか聞きたいの。 ベストを探すためにワーストを残してはいけないの。13年かけてやってきたことを無視して移転の話を出して沖縄県民に迷惑かけてる。 で、北朝鮮のことをもう一回聞きたい。明博とオバマの間に一括解決の対応を支持したけど それが本当に正しいか考えろ。北朝鮮の核能力はあがってるぞ。間違いなくその力に対してどうするの?対話と圧力とは言うけれど、相手が話を聞いて始めて対話でしょ? 中国も北朝鮮の暴走を防ぐために押さえつけてるじゃない?日米韓でどう対応していくかが肝心でしょ? 日本としてグランドバーゲンで正しいのか考えないといけない。指揮権は一本じゃない。米韓は戦えるけど、日本は自衛しか出来ない。 その上で北朝鮮に対してどうするかが重要でしょ?」
岡田 「北朝鮮の状況は良いと思う。日米韓の対応はまとまってると思う 個別の対応に応じず、六カ国協議に出るまで頑張る」
石破 「なんで中国のことをはずしたの?中国の懸念をどう払拭するかを考えるために 中国も含めて考えるのが筋でしょ?」
岡田 「まずは六カ国協議。中国と考えは同じ」
石破 「中国と関係を深めるのは確かに大事だよね。 日米安保理は日米間だけじゃなく極東の安全も含まれてる 韓国の考えはわからないけど公式に聞けるでしょ? 政権とって4ヶ月もしたんだからいい加減何か出来るでしょ?」
ぽ 「中国は北朝鮮問題解決のためには必要だけど? 日米中韓を含めて連携を取らないといけないとは思ってる 私はブレてるけどこの問題はブレないようにする」
石破 「さて、バラマキのことを聞こうか。数年後に55兆の負債をさらに抱えるなかで どうやって経済対策をしていくの?前政権ばっかり批判してどうするの?さて、赤松に聞くけど農業生産国として日本はやってきたよね。で、今は農業労働者は 65歳の平均になってきてもっと対策をしないといけないじゃない?その中で 個別補償のバラマキは自給率を含むの?」
赤松 「今年は自給率を含むけど畑は含まない」
石破 「ちなみにすべての把握をどうするの?コストを減らすからには 何かを考えてるよね?この案は絶対に無理が出ると思ってるよ。 私は地域をどうやって改正していくのか自治体を含めて考えていかないといけないですよ?」
赤松 「全国を(愛知)回ったけどよくやってると思う。ちなみに畑・畜産については 3党合意で考える。一応23年度から水産とかには予定をしている。 今年モデル事業してからじゃないとなんともいえない」
石破 「コンクリから人へって言ってるけど、私達も大分減らしたけど 必要以上に減らすことはしてはいけないと思う。耐震とかどうするの? 話は変わって・・・政治主導というならば無駄なものを削っていかないといけないよね そのなかで消費税の増税以外にも財政出動を考えないといけないよね?金融政策とかやっていかないといけないと思うよデフレ対策どうするの?」
居眠りジジイ 「日銀が会議して政策を強化するとは話したよ。プラマイ2くらいを目標にする デフレは基本的な認識で対策していく。日銀と話してがんばりゅ」
石破 「具体的なことを言えよ・・・さて、ぽっぽ・・・あの疑惑では贈与で逃げるつもりだけど この資料のなかでどこが贈与なのかわからない。警察が認定したって言ってるけど さて、どういうこと?」
気違いババア 「法務省で認定したのは何で立件できるか考えてる。警察は関係ない」 石破 「今、ババアがこういったけど、そうすれば警察関係ないよね?」
ぽ 「警察の捜査の結果を受けて贈与だと思って支払った」
石破 「認識はわかった。これから国税庁が動くので?」
国税 「総合的に判断して考える。法律に照らし合わせる」
石破 「で、何について使ったのか聞きたいね・・・刑事訴訟法では資料の提供も可能でしょ? ぜひ手に入れて考えてほしいね」
ぽ 「とりあえず裁判が確定するまで何もしない。秘書を消してから考える」
石破 「刑事訴訟法123条を聞いておけ。疑いをかけられたら自ら明らかにしないといけないんだから 是非やってほしい。もう一つ聞きたいのは勝場は名目上の秘書?」
ぽ 「政策秘書」
石破 「資金についてはどうだったの?」
ぽ 「まかせてたからぼくしらなーい」
石破 「勝場だけが知っていて芳賀もあんたも知らなかったね・・・そこを認識しろ ぽっぽピアのことを受けて、政治の流れを変えようと頑張っていたよね? 今も志は変わらないと思う。我々は2世議員で政治がやりやすい認識で やってきたことを考え、道を踏み外すことが無いようにしてほしい」

以上のやりとりが本当が嘘か知りたい人は、衆議院テレビを自分で見て下さい。
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