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2006-0505-1131.jpg同博物館にて、鮫の顎の骨格標本です。写真左側が顔の前方、写真右側が顔の後方(体に続く)です。 原生の鮫も、基本的にこういう構造だったかと。顎の最先端に使用中の歯、その奥にずらっと待機中の歯が並びます。前方の歯が駄目になれば、ベルトコンベアで送られるかのように、後ろの歯が前に出てくるようです。
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